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フォルクスワーゲン ポロ GTI コーティング施工事例

フォルクスワーゲン ポロ GTI-20091121
神奈川県 川崎市にお住いのお客様よりVW POLO GTIのボディー コーティングとホイール コーティング施工の御依頼を受けました。
一年落ちの中古車で購入されたそうで、どこにコーティングを依頼しようかとインターネットでコーティング施工店を検索したところ、当社のホームページに目を留めてくださったそうです。
コーティング後にブースで加熱乾燥を行う(焼付コーティング)という施工方法がとても気に入って頂けたようです。当社で使用しているコーティング剤が加熱乾燥させなくては性能を発揮しないコーティング剤なのではなく、基本的にどんなコーティング 剤でも自然乾燥より加熱乾燥のほうが格段に性能が上がると思います、とご説明させて頂きました。

お車の保管環境は屋外駐車だそうで、日頃のお手入れ方法や頻度などもお聞きしてお打合せした結果、ボディーのコーティングは低撥水、防汚タイプを施工させて頂くことになりました。
このコーティング剤は撥水性のガラスコーティングに比べ水切れ性に優れていることから、排水性と称しております。水滴が集まって流れ落ちるのでウォータースポットや水垢付着が気になるお客様にお薦めです。

お車の塗装状態は、新車からまだ一年しか経っていないということもあってとても綺麗でしたので、磨きはミドルレベルで行い、ピカピカに仕上りました。
磨き作業が終わると、専用の溶剤でボディーを脱脂してから排水性のコーティング剤を丁寧に塗布します。乾燥時間をおいてからクロスで拭き上げます。
最後に塗装・乾燥ブースにポロGTIを格納し、60℃×1時間の温度で強制加熱乾燥させます。これにより、コーティングの被膜がとても強固になります。

コーティング施工後の日常のお手入れは水洗い洗車で充分です。また付属のメンテナンスコンディショナーを月に1回程度お使い頂くとガラスコーティングの効果が一層長持ちします。
ホイール コーティングはアルミホイールのお手入れを軽減し、光沢を持続させます。ブレーキダストの焼き付きやそれによるアルミホイールの劣化を防ぎ、ガンコな汚れも水洗いだけで簡単に流れ落ちます。

このたびは、インターパシフィックにお車のコーティング施工をご用命くださり、誠にありがとうございました。ピカピカに仕上ったポロGTI、大切にお乗りください。


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